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弱みを殺さない。直すから凡人になる。その「ズレ」こそが、億を稼ぐ社員の正体

Recruit key point

人材採用でもっとも困るのは、応募者の本質部分を見抜けないことではないでしょうか。

私たちのサービスは目に見えない、能力発揮の源泉をたったA4紙一枚から摘出しています。
しかも腑に落ちる形で言語化し、引き出すことができます。

応募者は真の実力を把握でき活かすことができ、会社側は自社にマッチした人材を採用することができます。また、その後の育成においても何を教育すれば伸びるのかが一目瞭然になり、研修費用と時間の削減が可能になります。

これまで優秀人材を採用できない…..
という悩みの真の原因は、” 見抜ける専門家 ” がいなかったからです。

我々のサービスは、一般的な採用ノウハウ、パーソナル診断とは違って、
人の本質を見抜く、見極めるノウハウを備えています。

しかも、全ての診断において腑に落ちる説明ができます。

採用側も応募者側もマッチングポイントを必ず、共有できるノウハウを備えています。

この診断結果をもとに適材適所配置、尊重組織の構築が容易にできるようになります。
入社後の会社繁栄にまで役立てることができます。

” ぴったりマッチング ” という結果をたった一枚の紙から得ることができます。

採用の肝は感情

自己認識が低い人を採用してはいけない理由

成長させるのに、ものすごく手間がかかります!

周りのみんながリーダーにぴったりと言っているのに、本人はまったく自覚ができない。だから、行動もしないし、リーダーシップを発揮しようともしません。この人に、自覚してもらうために、どれだけ時間や労力が必要でしょうか。

この時間と手間を考えれば、自己認識の大切さは一目瞭然でしょう。

シンプルだけど人材採用において重要な事実を、我々は忘れがちではないでしょうか。

それは、” 適性をもっと深く理解する ” ということです。

ビジネスの世界では数字で物事を判断しますが、採用において最重要視すべきことは、
可視化できない、その人の真の適性を把握することです。

一般的に人の気持ちを汲むというのは、社会生活をする上で最も基本的な部分として誰もが認識していることです。
その人の特徴を見極めコミュニケーションし、スムーズな環境を作り出す努力を無意識におこなっています。

経営の神様とされる、ジャック・ウェルチ氏もこのように言っています。

人が第一、戦略は二の次と心得ること。仕事でもっとも重要なことは適材適所の人事であって、優れた人材を得なければ、どんなにいい戦略も実現できない。

と語っています。

紙面上にある学歴・経歴・資格、実績、デジタル診断テスト等々、誰が見ても判断できる内容だけで採用を決定しても、思っていた以上の活躍をしてくれないとうのはよく耳にする話です。

まるで、一夜漬けテストに臨んだ要領のいい人を採用しているようなものです。

たしかに、テクノロジーによる最新技術を使えば、一定のパーソナル情報は手に入ることでしょう。しかし、人は機械やテクノロジーが詰まったロボットではありません。

AI技術によるパーソナル診断の致命的な問題点は、” 説明できない ” ということです。
” 誰も腑に落ちていない ” のに評価され判断してしまっています。

一見、可視化されたパーソナルデータは、すべてをソリューションできるように見えますが、
ただのデータを集めた統計学の一部です。

数値化できるデータは反映しやすいですが、相手は人間です。データとうりにはいきません。
腑に落ちた説明がないと、人は行動を継続できず結果も得られません。

会社で活躍し定着してくれる本質は、” 納得感 ” ではないでしょうか。

腑に落ちた自己認識がない人を採用すると後々、育成どころか仕事においてもいちいち手間と時間が必要になります。
周囲の人が適任と思っていても、本人はまったく自覚せずリーダーになりたがらない….

本人も会社もチームも、みんなで機会損失をすることになります。

一方、採用者がここが自分にとって最適の職場という実感があれば、その後どれほど活躍してくれるでしょか?

本人も腑に落ちる、自己認識ができている。

管理者側も特性を把握し適材適所、どんな研修がもっとも効果を発揮しやすいか、すべて把握できていれば無駄な教育をせずに済みます。

天才科学者のマリ・キュリー 氏もこのように語っています。

「人事に携わる者の代わりは幾らもいますが、真理に携わる者の代わりは多くはいません。」

とされています。

ぜひこの機会に、A4適性開発をご検討してみてください。