Japanese English
弱みを殺さない。直すから凡人になる。その「ズレ」こそが、億を稼ぐ社員の正体

私たちは ” 感情” を取り扱えるスペシャリスト

私たちが扱っているサービスの共通している点は、人の「感情」ということです。
人事においてもっとも難しい、無形の感情部分を言語化し腑に落ちた適性開発をしています。

その適性の源泉となるのが ” 感情 ” です。

人が行動を起こすのは、感情が動き欲求が生まれて行動をはじめます。たったこれだけのシンプルなことです。これを職場に当てはめ自立型の活躍人材になれる源泉、根拠をお伝えしています。
さらに他人との違いを認識できることで、尊重組織の構築もできます。

人それぞれ気持ちを動かされることは異なれど、全ての源泉は ” 感情 ” であることには違いありません。

目に見ることができない感情を、腑に落ちる形で言語化し、活躍できる人材であるという認識をさせることができます。しかもたった、A4一枚で完結することができます。

我々は、人の感情を把握できるという特別な能力を備えている、唯一無二の人材開発チームです。

人材の根本的解決できない理由

マッチング採用、人材育成、組織開発、
一見、いろんな問題があるように思いますが、
人事すべてに共通する課題は、

「思ったような行動をしてくれない….」

ということではないでしょうか。

人を動かすには、論理や制度、仕組みだけではなく動機となる ” 感情 ” を
動かすことが肝になります。

その感情に共通しているものは ” 納得感 ” です。

職場において、「納得はすべてに優先する!」と言っても過言ではないでしょう。
もし会社の中のすべてのことに、納得感があればどれほど組織を動かしやすくなるでしょうか。

これまでは、マネジメントはそれなりでもよかった。
人と人がコミュニケーションしないと、業務が前へと進められなかった。結果、マネジメントが自然にdけいる環境でした。

しかし昨今は、技術やテクノロジー進化によりコミュニケーションを取らなくても、業務が進んでしまう世の中になり、意識的にマネンジメントをしていかなくてはならないという、逆転社会になってしまったのです。

しかし、それだけでは世の中に価値や創造を届けられません。

仕事の質の変化が速いことと、
これまでの偏差値的な人の評価では、相関が取れない時代になりました。

これまでのマインドでは、業務と人の相関がより一層ズレている教育になってしまいます。
近年、教育研修の機会を増やしても成果が表れにくくなっている真の原因です。

人材に関する本来の目的は、「どうやったら思った通りに動き、成果と定着を図れるか」ということのはずです。

この目的を果たすのであれば、これまでのやり方、考え方をリセットしなければいけません。
逆説的に言えば、コアとなる適性を先に知ることで、後々の運営が楽になる!

とマインドセットすれば、一気に人材の問題が軽減できることになります。

最も重要な人材育成法ができなかった理由

適性は誰にでもあるものです。

ただ、人材育成においてノウハウばかりに気が向き、
もっとも重要な人の力の源泉や、適性を見極めることをしていませんでした。

正確には、誰もそんなことを教えることができなかったのが現状です。

本当の適性がわかりさえすれば、もっと活躍できる人材が埋もれています。
自分の適性を知らないというだけで、能力を本領発揮せず活かしてない人がほとんどです。

社会人になるまでの教育機関で教えられていたのは、教科という課程のみです。

優れたコミュニケーション能力、人間関係力、創造力、クリエイティブな感性、
独創的な発想力が優れていて、どれだけ発揮しても学校では評価されることはありません。

教育機関では、こうした優れた適性や能力を評価する基準を持っていません。

その結果、自信を失ったり、できない自分、取り柄もない自分と誤解し、
適性や強みがハッキリわからないまま、社会に出る人は後を絶ちません。

しかしビジネスシーンに出れば、こうした能力の方が必要とされています。

私たちは、これまでの現状を変え誰もが自分の適性を把握し、
自信を持って活躍できる社会を実現するために、ビジテキを運営しています。

もし、あなたも同じ次世代を描いているなら、ビジテキ講座は最適な人材開発フォーミュラです。

我々の思い描く社会は、活躍する人が増えている世の中。
そんな社会を日本中で実現することです。

社会のどこかのタイミングで、自分を発揮できるキッカケを得られ、
今までのことよりも、未来へ向けて活躍する人が増える。

そんな世の中にできると信じているからです。